/

この記事は会員限定です

香港株大引け 大幅反発、1カ月半ぶり高値 テック指数5%高 インフレ懸念後退

[有料会員限定]

【NQN香港=川上宗馬】12日の香港株式相場は大幅に反発した。ハンセン指数の終値は前日比663.11ポイント(2.79%)高の2万4402.17だった。2021年11月25日以来約1カ月半ぶりの高値を付け、心理的節目の2万4000台を回復した。前日の米国市場で中国ネット大手の米預託証券(ADR)が上昇し、香港市場にも買いが波及した。12日発表の中国の物価統計を受け、市場のインフレ懸念が後退し、中...

この記事は会員限定です。登録すると続きをお読みいただけます。

残り385文字

すべての記事が読み放題
有料会員が初回1カ月無料

関連トピック

トピックをフォローすると、新着情報のチェックやまとめ読みがしやすくなります。

セレクション

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

フォローする
有料会員の方のみご利用になれます。気になる連載・コラム・キーワードをフォローすると、「Myニュース」でまとめよみができます。
新規会員登録ログイン
記事を保存する
有料会員の方のみご利用になれます。保存した記事はスマホやタブレットでもご覧いただけます。
新規会員登録ログイン
Think! の投稿を読む
記事と併せて、エキスパート(専門家)のひとこと解説や分析を読むことができます。会員の方のみご利用になれます。
新規会員登録 (無料)ログイン
図表を保存する
有料会員の方のみご利用になれます。保存した図表はスマホやタブレットでもご覧いただけます。
新規会員登録ログイン