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香港株大引け 5日ぶり反落、米金利高や恒大問題への懸念で 恒大集団13%安

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【NQN香港=エブリン・チャン】21日の香港株式相場は5営業日ぶりに反落した。ハンセン指数の終値は前日比118.49ポイント(0.45%)安の2万6017.53だった。小高く始まったが、米長期金利の上昇や不動産大手の中国恒大集団の経営不安などを背景に、幅広い銘柄で売りが優勢となった。一時は心理的な節目の2万6000を下回った。

中国電子商取引(EC)のアリババ集団や、スマートフォンの小米(シャオミ...

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