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香港株前引け 続落、中国本土からの資金流入ペースが鈍化

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【NQN香港=川上宗馬】22日午前の香港株式市場でハンセン指数は続落した。午前の終値は前日比447.65ポイント(1.49%)安の2万9480.11だった。心理的節目の3万が迫り、高値警戒感から短期的な利益確定目的の売りが出た。香港と中国本土との証券相互取引を通じた中国本土投資家による香港株売買(南行き)で、年明け以降に大規模な買い越しが続いていたが、22日午前は資金流入ペースが若干鈍化してきて...

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