/

この記事は会員限定です

香港株寄り付き 朝高後下落、米中対立に警戒 取引再開の中国不動産、佳兆業が急伸

[有料会員限定]

【NQN香港=川上宗馬】25日の香港株式相場は高く始まった後に下げに転じた。ハンセン指数の始値は前日比14.19ポイント(0.05%)高の2万4699.69と、米長期金利の上昇一服や中国政府による景気下支え策への期待から買いが先行した。だが、中国当局によるネット大手への規制強化や米中対立への警戒感は根強く、その後は売りが優勢になった。

医薬品通販を手掛ける阿里健康信息技術(アリババ・ヘルス)が大幅...

この記事は会員限定です。登録すると続きをお読みいただけます。

残り201文字

初割ですべての記事が読み放題
今なら2カ月無料!

関連トピック

トピックをフォローすると、新着情報のチェックやまとめ読みがしやすくなります。

セレクション

トレンドウオッチ

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

フォローする
有料会員の方のみご利用になれます。気になる連載・コラム・キーワードをフォローすると、「Myニュース」でまとめよみができます。
新規会員登録ログイン
記事を保存する
有料会員の方のみご利用になれます。保存した記事はスマホやタブレットでもご覧いただけます。
新規会員登録ログイン
Think! の投稿を読む
記事と併せて、エキスパート(専門家)のひとこと解説や分析を読むことができます。会員の方のみご利用になれます。
新規会員登録 (無料)ログイン
図表を保存する
有料会員の方のみご利用になれます。保存した図表はスマホやタブレットでもご覧いただけます。
新規会員登録ログイン