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香港株寄り付き 反落、米政権が小米など投資禁止対象に

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【NQN香港=川上宗馬】15日の香港株式相場は反落して始まった。ハンセン指数の始値は前日比102.49ポイント(0.36%)安の2万8394.37だった。トランプ米政権は14日、スマートフォンの小米などを中国人民解放軍と関係が深い企業のリストに追加した。対象企業は米国の投資家による株式の新規購入などが禁じられる。米中の対立激化懸念が投資家心理を冷やした。

一方で、米国の追加経済対策に対する期待も...

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