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香港株寄り付き 反落、利益確定売り コロナ再拡大や米上院決選投票も重荷

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【NQN香港=桶本典子】5日寄り付きの香港株式相場は反落している。ハンセン指数の始値は前日比191.47ポイント(0.69%)安の2万7281.34だった。その後も軟調に推移している。指数が約10カ月半ぶりの高値圏にあり、いったん利益を確定しようとする売りが出ている。欧米や日本などでの新型コロナウイルスの感染再拡大や、米ジョージア州での連邦議会上院選の決選投票を前にした様子見気分も相場の重荷とな...

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