/

この記事は会員限定です

香港株寄り付き 反落、米金利上昇でハイテク株に売り

[有料会員限定]

【NQN香港=川上宗馬】4日の香港株式相場は反落して始まった。ハンセン指数の始値は前日比354.94ポイント(1.18%)安の2万9525.48だった。米長期金利の上昇を受け、3日の米国市場でハイテク株安となった流れが香港市場にも波及した。大手ネット株を中心に売りが出ている。一方で石油株や不動産株の一角が買われ、相場を下支えしている。

出前アプリの美団や中国ネットサービスの騰訊控股(テンセント)...

この記事は会員限定です。登録すると続きをお読みいただけます。

残り217文字

春割ですべての記事が読み放題
今なら2カ月無料!

セレクション

トレンドウオッチ

新着

ビジネス

暮らし

ゆとり

新着

ビジネス

暮らし

ゆとり

新着

ビジネス

暮らし

ゆとり

フォローする
有料会員の方のみご利用になれます。気になる連載・コラム・キーワードをフォローすると、「Myニュース」でまとめよみができます。
春割で申し込むログイン
記事を保存する
有料会員の方のみご利用になれます。保存した記事はスマホやタブレットでもご覧いただけます。
春割で申し込むログイン
Think! の投稿を読む
記事と併せて、エキスパート(専門家)のひとこと解説や分析を読むことができます。会員の方のみご利用になれます。
春割で申し込むログイン