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香港株寄り付き 朝高後に下げ、米中対立懸念根強い アリババは大幅高

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【NQN香港=林千夏】12日の香港株式相場は朝高後に下げに転じた。ハンセン指数の始値は前週末比93.17ポイント(0.32%)高の2万8791.97だった。独占禁止法違反で中国当局から約182億元の罰金を科された電子商取引(EC)のアリババ集団が大幅に上昇した。ただ相場全体を動かすような新規の材料が乏しいなか、米中関係の先行き不透明感などが投資家心理の重荷となり、相場がその後、小幅安に転じた。...

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