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商品9時30分 原油が3日ぶり反発、ウクライナ情勢の緊迫化で 金は安い

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17日朝方の国内商品先物市場で、原油は3営業日ぶりに反発して取引を始めた。取引量が多い6月物は1キロリットル5万7660円と前週末の清算値に比べ1560円高い水準で寄り付いた。9時前には一時、5万7670円と取引量の多い限月として2018年10月以来の高値まで上昇した。ウクライナ情勢の緊迫を背景に、欧州で天然ガスの供給が滞ると原油に需要がシフトするとの思惑から買いが優勢となった。

米欧は10~1...

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