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上海株大引け 反落、米金利上昇に懸念 決算受けた売りも重荷

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【NQN香港=林千夏】31日の中国・上海株式相場は4営業日ぶりに反落した。上海総合指数の終値は前日比14.7651ポイント(0.42%)安の3441.9115だった。米長期金利の上昇への警戒を背景にアジアの主要株式相場が軟調に推移するなか、中国本土市場でも高PER(株価収益率)銘柄を中心に売りが優勢となった。白酒の貴州茅台酒など一部の主力銘柄に決算内容を材料とした売りも目立ち、相場を押し下げた。...

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