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台湾株31日 5日ぶり反落、米長期金利の上昇懸念で ホンハイ4%安

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【NQN香港=林千夏】31日の台湾株式市場で加権指数は5営業日ぶりに反落した。終値は前日比123.77ポイント(0.74%)安の1万6431.13だった。米長期金利の上昇への警戒から前日の米株式市場でナスダック総合株価指数が下落し、ハイテク銘柄が多い台湾でも投資家心理が悪化した。加権指数が前日まで連日で過去最高値を付けており、短期的な過熱感を警戒した売りも出やすかった。

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