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シンガポール株30日 3日ぶり反落、東アジア株安が心理冷やす

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【NQNシンガポール=今 晶】30日のシンガポール株式相場は3日ぶりに反落した。主要な株価指数であるST指数の終値は前日に比べ13.67ポイント(0.42%)安い3166.94だった。シンガポール金融通貨庁(MAS)の規制緩和により配当性向が高まるとの思惑から前日に続いて金融大手に買いが先行し、指数はしばらくプラス圏で推移した。だが中国のネット規制懸念などを背景とする東アジア株安が次第に投資家心理...

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