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株、配当落ち埋める強さ 投げ売りに屈せず

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30日午前の東京株式市場で日経平均株価は小幅に反落し、前引けは前日比15円安の2万9369円だった。日経平均は配当権利落ちの影響で約178円ほど下押しされており、実質的には上昇した。金融機関の巨額損失の可能性への警戒感が漂うなかでも、一時は前日比で100円近く上げる展開。きょうから受渡日ベースで新年度入りとなり、4月相場への期待感が相場を支えている。

米投資会社アルケゴス・キャピタル・マネジメント...

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