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<東証>空運株が再び下げ幅拡大 外国人の新規入国を原則停止

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(14時、コード9201)空運株が再び下げ幅を拡大している。前引け時点で前週末比0.5%安の水準まで値を戻していたJALは、午後に入り前日比86円(4.0%)安の2049円まで下落。前場に付けたきょうの安値(2023円)に接近した。ANAHD(9202)も大幅安となっている。岸田文雄首相が午後、全世界からの外国人の新規入国を30日から原則停止する方針を明らかにし、航空需要の回復が遅れるとの見方から売りが優勢とな...

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