/

この記事は会員限定です

上海株大引け 反発、電力関連に買い 英EU合意も支え

[有料会員限定]

【NQN香港=安部健太郎】25日の中国・上海株式相場は反発した。上海総合指数の終値は前日に比べ33.4493ポイント(0.99%)高の3396.5626だった。中国では11月の電力消費が大きく伸びており、工業生産や消費の増勢基調が続くとの見方が広がった。冬季の電力需給の逼迫を受けて電力やガス、石炭株が買われ、相場を押し上げた。

難航していた英国と欧州連合(EU)の通商協議が24日に合意にこぎ着け...

この記事は会員限定です。登録すると続きをお読みいただけます。

残り421文字

春割ですべての記事が読み放題
今なら2カ月無料!

セレクション

トレンドウオッチ

新着

ビジネス

暮らし

ゆとり

新着

ビジネス

暮らし

ゆとり

新着

ビジネス

暮らし

ゆとり

フォローする
有料会員の方のみご利用になれます。気になる連載・コラム・キーワードをフォローすると、「Myニュース」でまとめよみができます。
春割で申し込むログイン
記事を保存する
有料会員の方のみご利用になれます。保存した記事はスマホやタブレットでもご覧いただけます。
春割で申し込むログイン
Think! の投稿を読む
記事と併せて、エキスパート(専門家)のひとこと解説や分析を読むことができます。会員の方のみご利用になれます。
春割で申し込むログイン