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株、「買い疲れ相場」は月末まで 企業業績改善で上昇継続

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25日午前の東京株式市場で日経平均株価は5営業日ぶりに反発し、前日比303円高の2万8709円で終えた。前日までの4日間で1800円超下げていたとあって、自律反発狙いの買いが優勢だった。金利先高観がくすぶり続け、グロース(成長)株の戻りは鈍く、買い疲れ感も漂う。とはいえ、景気回復に伴う企業業績の改善をよりどころに、緩やかな株価上昇が続くとの見方が多い。

前日までの株安の重荷になっていたのが、米長期...

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