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NY株ハイライト 顕在化した中国リスク、アリババADR急落

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【NQNニューヨーク=岩本貴子】24日の米株式市場でダウ工業株30種平均は小幅に続伸し、前日比0.2%高の3万0199ドルで終えた。クリスマス前日の短縮取引で参加者が少ない中、動きが目立ったのが米預託証券(ADR)市場だ。中国の電子商取引最大手、アリババ集団が急落し、中国株投資のリスクを改めて意識させた。

急落のきっかけは中国の規制当局によるアリババに対する独占禁止法違反の疑いの調査だ。規制当局は...

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