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JPX日経400大引け 3日ぶり反発 301ポイント高の1万7264

23日のJPX日経インデックス400は3営業日ぶりに反発した。終値は前週末比301.78ポイント(1.78%)高の1万7264.97だった。前週1週間で4%近く下落しており、自律反発狙いの買いが先行した。前週末の米株高も支援材料となった。

キーエンスリクルートソニーGが上げた。ソフトバンクグループ大成建は下げた。

〔日経QUICKニュース(NQN)〕

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