/

日経平均前引け 大幅反発、466円高の2万7479円

23日午前の東京株式市場で日経平均株価は大幅に反発し、午前終値は前週末比466円60銭(1.73%)高の2万7479円85銭だった。前週末の米株高で投資家心理が改善し、朝から買いが先行した。日本株が前週に大きく下落したこともあって、幅広い銘柄に自律反発狙いの買いも入った。アジア株式市場で主要な指数が上昇して始まり、日経平均は上げ幅を拡大した。

〔日経QUICKニュース(NQN)〕

すべての記事が読み放題
有料会員が初回1カ月無料

関連トピック

トピックをフォローすると、新着情報のチェックやまとめ読みがしやすくなります。

セレクション

トレンドウオッチ

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

フォローする
有料会員の方のみご利用になれます。気になる連載・コラム・キーワードをフォローすると、「Myニュース」でまとめよみができます。
新規会員登録ログイン
記事を保存する
有料会員の方のみご利用になれます。保存した記事はスマホやタブレットでもご覧いただけます。
新規会員登録ログイン
Think! の投稿を読む
記事と併せて、エキスパート(専門家)のひとこと解説や分析を読むことができます。会員の方のみご利用になれます。
新規会員登録 (無料)ログイン