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台湾株22日 反落、年初来安値を更新 TSMC安い

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【NQN香港】22日の台湾株式市場で加権指数は反落した。終値は前日比380.89ポイント(2.42%)安の1万5347.75となり、2日ぶりに年初来安値を更新した。米国のインフレ圧力や金融引き締め観測が根強く、台湾株にも重荷となった。

指数は朝方から軟調に推移した。アジア全般で相場の地合いが悪くなったことに押され、午後にかけて下げ幅を広げた。

ほぼ全面安の展開となり、幅広いセクターで下落。時価総...

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