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上海株前引け 反落、恒大関連報道で下げ幅は縮小 アジア300指数は反落

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【NQN香港=須永太一朗】22日午前の中国・上海株式相場は反落した。上海総合指数の午前の終値は前営業日の17日比10.5589ポイント(0.29%)安の3603.4074だった。不動産大手、中国恒大集団の債務問題を警戒し朝方から幅広い銘柄が売られ、下落率は一時1.4%を超えた。もっとも、恒大集団の傘下企業が23日に控える人民元建て社債の利払いを実施すると伝わると、投資家の不安心理がいったん和らいだ...

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