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台湾株21日、反発 最高値更新し1万6000乗せ TSMC4%高

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【NQN香港=桶本典子】21日の台湾株式相場は反発した。加権指数の終値は前日比347.59ポイント(2.19%)高の1万6153.77と、初めて1万6000台に乗せ、2日ぶりに過去最高値を更新した。バイデン米大統領が就任した前日の米国市場で主要3指数が過去最高値を更新し、台湾市場でも投資家のリスク選好姿勢が強まった。中長期的な需要拡大期待の強い半導体株が軒並み高となったのをはじめ、幅広く買いが入...

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