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<東証>第一三共が一時10%超高 抗がん剤の臨床結果「期待を上回る内容」

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(10時30分、コード4568)第一三共が大幅に3日続伸している。一時は前週末比293円50銭(10.5%)高の3098円まで買われ、4月初旬以来およそ5カ月ぶりの高値を付けた。欧州臨床腫瘍学会(ESMO)で公表した主力の抗がん剤である「トラスツズマブデルクステカン(製品名はEnhertu、エンハーツ)」について、非小細胞肺がんや胃がんなどに対する臨床試験の結果が好材料視されている。

エンハーツに関する臨...

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