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上海株大引け 反発、人民銀の資金供給を好感 深圳株高も支え

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【NQN香港=林千夏】20日の中国・上海株式相場は反発した。上海総合指数の終値は前日比16.7106ポイント(0.46%)高の3583.0920となった。中国人民銀行(中央銀行)が短期金融市場での公開市場操作(オペ)で2800億元と多めの資金を供給し、緩和的な金融環境が続くとの安心感が支えとなった。ニューエコノミー関連企業の上場が多い深圳「創業板」指数の大幅高も投資家心理を上向かせ、上海総合指数...

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