/

日本株ADR19日 売り優勢 野村やキヤノン、金融が下落

【NQNニューヨーク=横内理恵】19日の米株式市場で日本株の米預託証券(ADR)には売りが優勢だった。日米株式相場が上昇したものの、日本株のADRには売りが目立った。野村キヤノンが下落。三菱UFJ三井住友FGみずほFGなど金融も下げた。一方、ホンダソニーは上げた。

すべての記事が読み放題
有料会員が初回1カ月無料

セレクション

トレンドウオッチ

新着

ビジネス

暮らし

ゆとり

新着

ビジネス

暮らし

ゆとり

新着

ビジネス

暮らし

ゆとり

フォローする
有料会員の方のみご利用になれます。気になる連載・コラム・キーワードをフォローすると、「Myニュース」でまとめよみができます。
新規会員登録ログイン
記事を保存する
有料会員の方のみご利用になれます。保存した記事はスマホやタブレットでもご覧いただけます。
新規会員登録ログイン