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台湾株19日、4日ぶり反発 過去最高値、半導体に買い

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【NQN香港=桶本典子】19日の台湾株式相場は4営業日ぶりに反発した。加権指数の終値は前日比265.37ポイント(1.69%)高の1万5877.37と、4営業日ぶりに過去最高値を更新した。イエレン次期米財務長官が大規模な経済対策の必要性を示す方針と伝わり、台湾時間19日の米株価指数先物が上昇した。台湾市場でも投資家心理が上向き、中長期的な好業績期待が根強い半導体株を中心に買いが入った。指数はじり...

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