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<東証>神戸物産が逆行安 コロナ禍の勝ち組、待ち受ける増収のハードル

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(13時45分、コード3038)食料品店「業務スーパー」を手掛ける神戸物産が逆行安となっている。一時、前日比96円(3.2%)安の2871円と2020年11月以来、約2カ月ぶりの安値をつけた。新型コロナウイルス感染症の影響で業績が拡大した銘柄に売りが膨らんでいる。食品スーパーいなげや(8182)や食材宅配のオイシックス(3182)も安い。

市場では「新型コロナの収束後を見据え、今後業績期待の高い半導体や新電力に関する銘柄に資...

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