/

この記事は会員限定です

<東証>良品計画が3%超安 日米首脳会談で中国リスク再燃

(更新) [有料会員限定]

(10時50分、コード7453)良品計画が続落している。一時、前週末比93円(3.8%)安の2325円をつけた。菅義偉首相とバイデン米大統領が16日の首脳会談で台湾問題や人権問題に触れたことに対し、中国が反発を強めている。良品計画株には中国ビジネスへの影響をあらためて懸念した売りが出た。同じく、中国で出店攻勢を強めているファーストリテイリング(9983)の下げも目立ち、日本株全体の重荷になっている。

中国の在米国大使館の報道官は...

この記事は会員限定です。登録すると続きをお読みいただけます。

残り340文字

すべての記事が読み放題
有料会員が初回1カ月無料

関連トピック

トピックをフォローすると、新着情報のチェックやまとめ読みがしやすくなります。

関連企業・業界

セレクション

トレンドウオッチ

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

フォローする
有料会員の方のみご利用になれます。気になる連載・コラム・キーワードをフォローすると、「Myニュース」でまとめよみができます。
新規会員登録ログイン
記事を保存する
有料会員の方のみご利用になれます。保存した記事はスマホやタブレットでもご覧いただけます。
新規会員登録ログイン
Think! の投稿を読む
記事と併せて、エキスパート(専門家)のひとこと解説や分析を読むことができます。会員の方のみご利用になれます。
新規会員登録 (無料)ログイン