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シンガポール株18日 3日ぶりに反発 米長期金利の低下が支え

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【NQNシンガポール=今 晶】18日のシンガポール株式相場は3日ぶりに反発した。主要な株価指数であるST指数の終値は前日に比べ5.85ポイント(0.18%)高い3144.16だった。早期の米緩和縮小への警戒感から持ち高整理の売りが先行し、しばらく安く推移した。だが足元では米長期金利がひとまず低下しており、韓国や香港の株価が上昇したこともあって、引けにかけては買いが強まった。

シンガポール国内では2...

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