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日経平均、過熱を警戒 中国GDP注目(先読み株式相場)

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18日の東京株式市場で日経平均株価は続落か。日経平均は前週の14日に2万8698円と、1990年8月3日(2万9515円)以来、およそ30年5カ月ぶりの高値を付けた。過熱感がくすぶっており、主力銘柄は利益確定の売りが優勢となりそうだ。ただ日本株の上昇基調は変わらないとの見方が押し目買いを誘うだろう。5日移動平均(2万8395円)近辺が下値の目安になりそうだ。

前週末15日の米株式市場では主要な3指...

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