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株、続くファストリ相場 アフターコロナは道半ば

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18日午前の東京株式市場で日経平均株価は反発し、前引けは前日比52円(0.17%)高の3万0344円だった。ファーストリテイリングの大幅高が支えとなった。日本での新型コロナウイルスワクチンの接種開始などをきっかけとする物色動向の変化が市場の注目を集めている。足元では空運株の上昇が目立つ。株価は経済の先を読んで動くとはいうが、市場では慎重姿勢もなお強い。

前場でファストリは4%高と大幅に上昇し、1銘柄で日経平均を約155...

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