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株、ソフトバンクGとファストリ安値 元気なくす日経平均

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17日午前の東京株式市場で日経平均株価は前日比384円安の2万8906円となった。下げ幅は一時400円を超えた。米連邦準備理事会(FRB)が16日の米連邦公開市場委員会(FOMC)で2023年中にゼロ金利政策を解除する方針を示し、市場に警戒が広がった。日経平均採用銘柄をみると、昨年大きく上昇した2銘柄がさえないのも重荷だ。

17日午前にソフトバンクグループ(SBG)はおよそ5カ月ぶりに安値を更新した。米金融政策が想定...

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