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<マザーズ>アンジェスが反落 前期最終は赤字幅拡大、コロナワクチン開発費重荷

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(12時40分、コード4563)創薬ベンチャーのアンジェスが反落している。前日比26円(2.1%)安の1198円まで下落した。15日発表した2020年12月期の連結決算は、最終損益が42億円の赤字だった。前の期(37億円の赤字)から赤字幅が拡大した。遺伝子要因で骨の変形などが起こるムコ多糖症の治療薬「ナグラザイム」の販売が終了し、売り上げが落ち込んだ。新型コロナウイルスワクチンの研究開発費が増え、利益を圧迫...

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