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株、「200兆円」に地味な事実売り 半導体はTSMCがお墨付き

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バイデン米次期大統領の追加経済対策案を受けた15日午前の東京市場で、日経平均株価は小反落した。終値は前日に比べ59円安の2万8639円だった。1.9兆ドル(約200兆円)規模の経済対策が明らかとなり、「噂で買って事実で売る」ことへの警戒もあったが、下げは限定的。前日にヒヤリとさせられた半導体関連株は、きょうの日経平均の支え役となり、約30年ぶりの高値圏でも大きく下げない相場が続いている。

バイデン...

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