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上海株寄り付き 反落、GDP発表控え様子見 アジア300指数は小動き

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【NQN香港=桶本典子】15日の中国・上海株式相場は反落している。上海総合指数の始値は前日比7.1073ポイント(0.20%)安の3409.6139だった。その後も3400を挟む水準で軟調に推移している。中国の1~3月期実質国内総生産(GDP)の発表を16日に控え、結果を見極めたいとの様子見気分から持ち高調整の売りが広がっている。

世界的なハイテク株下落の流れも影を落とし、メディア関連や通信株など...

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