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台湾株14日、5日ぶり反発 値ごろ感の買い、TSMC上昇

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【NQN香港=桶本典子】14日の台湾株式相場は5営業日ぶりに反発した。加権指数の終値は前日比156.99ポイント(1.00%)高の1万5827.09だった。指数が前日までの4日間で9%超下落していただけに、値ごろ感に注目した買いが入った。前日の米株高も投資家心理を上向かせ、指数は堅調に推移した。

時価総額上位の半導体生産の台湾積体電路製造(TSMC)が反発し...

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