/

20年11月の第3次産業活動指数、前月比0.7%低下

経済産業省が15日発表した2020年11月の第3次産業活動指数(15年=100、季節調整値)は前月比0.7%低下の98.2だった。QUICKがまとめた民間予測の中央値は0.3%上昇だった。

業種別にみると、指数を最も押し下げたのは医療、福祉で、4.5%低下した。一方、指数を最も押し上げたのは金融業、保険業で、3.2%上昇した。

〔日経QUICKニュース(NQN)〕

すべての記事が読み放題
有料会員が初回1カ月無料

セレクション

トレンドウオッチ

新着

注目

ビジネス

暮らし

新着

注目

ビジネス

暮らし

新着

注目

ビジネス

暮らし

フォローする
有料会員の方のみご利用になれます。気になる連載・コラム・キーワードをフォローすると、「Myニュース」でまとめよみができます。
新規会員登録ログイン
記事を保存する
有料会員の方のみご利用になれます。保存した記事はスマホやタブレットでもご覧いただけます。
新規会員登録ログイン
Think! の投稿を読む
記事と併せて、エキスパート(専門家)のひとこと解説や分析を読むことができます。会員の方のみご利用になれます。
新規会員登録 (無料)ログイン