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株、円安でも買われない自動車 中国発の混乱は長期化へ

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12日午前の東京株式市場で日経平均株価は続落し、前引けは前日比365円安い2万6455円と、3月中旬以来の安い水準を付けた。米金利上昇を受けた前日の米株安を受け、幅広い銘柄が売られた。円相場は1ドル=125円台前半まで下落しているが、自動車や機械などの輸出株への買いは目立たない。自動車や機械セクターのリスク要因として足元で急速に警戒され始めているのが、新型コロナウイルスの感染を厳しく抑え込む中国...

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