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11日のアジア300指数 続落 インフレ懸念 中国不動産懸念はいったん後退

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【NQNシンガポール=秋山文人】11日の日経アジア300指数は続落した。終値は前日比0.38%安の1705.66だった。前日発表の10月の米消費者物価指数(CPI)が大幅上昇となり、インフレ懸念が広がった。米連邦準備理事会(FRB)による早期利上げへの思惑も強め、相対的な投資妙味が低下するとの見方からアジアの株式相場が軟調に推移した。

一方、アジア時間午後に入ると相場のムードを悪くし...

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