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<東証>住友鉱が反発 非鉄価格の上昇を材料視、「銅は調整近い」の声も

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(13時50分、コード5713)住友鉱が反発している。一時、前日比143円(3.4%)高の4401円と2018年6月以来の高値をつけた。銅の指標となるロンドン金属取引所(LME)の3カ月先物価格は10日、1トン7878ドルと13年2月以来の水準で終えた。ニッケル価格も上昇が続いており、非鉄相場の上昇による資源事業の採算改善期待が高まっている。

銅価格は新型コロウイルスの影響を警戒し3月に急落したが...

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