/

この記事は会員限定です

株、しぼむ新規マネー 高変動率で迎える決算佳境

[有料会員限定]

10日午前の東京株式市場で日経平均株価は続落し、前日比244円安の2万6074円で終えた。インフレや米国の金融引き締め、中国の景気減速といった懸念材料が多く、投資家はリスク資産を減らしている。国内で主要企業の決算発表が相次ぐなかで投資家の様子見姿勢もあって、買い手不足が鮮明となっている。

日経平均は一時545円安まで下落し、取引時間中としては3月16日以来およそ2カ月ぶりに節目の2万6000円を...

この記事は会員限定です。登録すると続きをお読みいただけます。

残り902文字

すべての記事が読み放題
有料会員が初回1カ月無料

関連トピック

トピックをフォローすると、新着情報のチェックやまとめ読みがしやすくなります。

関連企業・業界

セレクション

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

フォローする
有料会員の方のみご利用になれます。気になる連載・コラム・キーワードをフォローすると、「Myニュース」でまとめよみができます。
新規会員登録ログイン
記事を保存する
有料会員の方のみご利用になれます。保存した記事はスマホやタブレットでもご覧いただけます。
新規会員登録ログイン
Think! の投稿を読む
記事と併せて、エキスパート(専門家)のひとこと解説や分析を読むことができます。会員の方のみご利用になれます。
新規会員登録 (無料)ログイン
図表を保存する
有料会員の方のみご利用になれます。保存した図表はスマホやタブレットでもご覧いただけます。
新規会員登録ログイン