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株、宣言再発令と米金利「謎」の低下に気迷い 

好業績銘柄・超大型株が選好対象に

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8日の日経平均株価は続落し、前日比154円安の2万8212円で午前の取引を終えた。新型コロナウイルス対策としての緊急事態宣言の再発令や、米長期金利の急激な低下などで投資家は身動きが取りにくくなっている。市場関係者からは、好業績銘柄や東証1部の超大型株といった安定性のある株に資金が向かいやすいとの指摘が出ている。

感染力が高いとされる新型コロナの変異ウイルスの感染拡大が懸念されるなか、政府は東京都へ...

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