/

東証REIT指数、反落 17.29ポイント安の1682.88

7日の東京市場で不動産投資信託(REIT)の総合的な値動きを示す東証REIT指数は反落。終値は前週末比17.29ポイント(1.02%)安の1682.88だった。日経平均株価が軟調に推移したことでリスクを回避する動きが優勢だった。前週末に米長期金利が上昇し、利回り面での妙味が低下したことも響いた。

日本ロジ(8967)やいちごホテル(3463)、アコモF(3226)が下げた。INV(8963)、大和証券リビ(8986)、Jプライム(8955)が上げた。

〔日経QUICKニュース(NQN)〕

すべての記事が読み放題
有料会員が初回1カ月無料

セレクション

トレンドウオッチ

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

フォローする
有料会員の方のみご利用になれます。気になる連載・コラム・キーワードをフォローすると、「Myニュース」でまとめよみができます。
新規会員登録ログイン
記事を保存する
有料会員の方のみご利用になれます。保存した記事はスマホやタブレットでもご覧いただけます。
新規会員登録ログイン
Think! の投稿を読む
記事と併せて、エキスパート(専門家)のひとこと解説や分析を読むことができます。会員の方のみご利用になれます。
新規会員登録 (無料)ログイン