/

この記事は会員限定です

NY株ハイライト 物言う著名投資家、調整リスクに警鐘

[有料会員限定]

【NQNニューヨーク=横内理恵】波乱の幕開けとなった2021年の米国株。今年2営業日目である5日のダウ工業株30種平均は前日比167ドル高の3万0391ドルと反発したが、一時700ドル安となった4日の急落は投資家心理に影を落としている。物言う株主として知られる著名投資家のカール・アイカーン氏をはじめ、株価の調整に備えるよう警鐘を鳴らす市場関係者は多い。

ミラー・タバックのマシュー・マリー氏に...

この記事は会員限定です。登録すると続きをお読みいただけます。

残り992文字

すべての記事が読み放題
有料会員が初回1カ月無料

セレクション

トレンドウオッチ

新着

ビジネス

暮らし

ゆとり

新着

ビジネス

暮らし

ゆとり

新着

ビジネス

暮らし

ゆとり

フォローする
有料会員の方のみご利用になれます。気になる連載・コラム・キーワードをフォローすると、「Myニュース」でまとめよみができます。
新規会員登録ログイン
記事を保存する
有料会員の方のみご利用になれます。保存した記事はスマホやタブレットでもご覧いただけます。
新規会員登録ログイン
Think! の投稿を読む
記事と併せて、エキスパート(専門家)のひとこと解説や分析を読むことができます。会員の方のみご利用になれます。
新規会員登録 (無料)ログイン