/

この記事は会員限定です

株、催促相場で2万9000円割れ パウエル・プットさく裂を期待

[有料会員限定]

4日午前の東京株式市場で日経平均株価は大幅に反落し、前引けは前日比554円(1.9%)安の2万9004円だった。2万9000円を下回る場面もあったが、なんとか大台で踏みとどまった。市場の注目は米金利の動向と米連邦準備理事会(FRB)の政策スタンスに集まっており、現地時間4日のイベントでのパウエル議長の発言が株価の先行きを左右しそうだ。

3日の米国市場では米長期金利が節目の1.5%に迫る水準まで上昇...

この記事は会員限定です。登録すると続きをお読みいただけます。

残り1165文字

春割ですべての記事が読み放題
今なら2カ月無料!

セレクション

トレンドウオッチ

新着

ビジネス

暮らし

ゆとり

新着

ビジネス

暮らし

ゆとり

新着

ビジネス

暮らし

ゆとり

フォローする
有料会員の方のみご利用になれます。気になる連載・コラム・キーワードをフォローすると、「Myニュース」でまとめよみができます。
春割で申し込むログイン
記事を保存する
有料会員の方のみご利用になれます。保存した記事はスマホやタブレットでもご覧いただけます。
春割で申し込むログイン
Think! の投稿を読む
記事と併せて、エキスパート(専門家)のひとこと解説や分析を読むことができます。会員の方のみご利用になれます。
春割で申し込むログイン