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上海株大引け 反発、景気・当局規制への懸念和らぐ 深圳総合は6年ぶり高値

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【NQN香港=須永太一朗】3日の中国・上海株式相場は反発した。上海総合指数の終値は前日比33.5964ポイント(0.94%)高の3607.4322と、約1カ月半ぶりに3600台を回復した。中国景気の減速懸念がひとまず和らぎ、幅広い銘柄に買いが入った。中国当局の規制強化への不安がやや薄れたことも好感され、国内外の投資家の資金が活発に流入。指数は午後に上げ幅を広げた。

中国政府のアドバイザーが2022...

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