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上海株大引け 反落、1カ月ぶり安値 金融監督トップ発言が重荷

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【NQN香港=林千夏】2日の中国・上海株式相場は反落した。上海総合指数の終値は前日比42.8086ポイント(1.20%)安の3508.5912と、2月5日以来約1カ月ぶりの安値となった。前日の米株高を支えに朝方は堅調だったものの、今後の経済運営目標を公表する全国人民代表大会(全人代)を控えており、内容を見極めたいとして次第に様子見ムードが強まる中で売りに押された。金融監督機関トップの発言も、当局...

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