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株、広がる金融売り ウクライナ侵攻で進む金利低下

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2日午前の東京株式市場で日経平均株価は反落した。前日に比べ502円(1.9%)安の2万6341円で終えた。ウクライナに対するロシアの攻撃に終わりが見えず、日本株にも売りが広がった。これまでJTや商社株などロシア関連の事業を手掛ける銘柄の下げがきつかったが、きょう売りが目立ったのは金融株だ。

2日午前の日経平均採用銘柄では、T&Dホールディングスが5%超安、第一生命ホールディングスが4%安となった...

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