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<東証>宿泊関連株が安い 短観の業況判断が悪化

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(12時30分、コード9616)宿泊関連株が下落している。共立メンテナンスは反落し、一時、前日比95円(2.6%)安の3570円を付けた。1日午前に日銀が発表した3月の全国企業短期経済観測調査(短観)では、大企業の「宿泊・飲食サービス」の業況判断指数(DI)がマイナス81と、前回2020年12月調査のマイナス66から15ポイント悪化した。新型コロナウイルスの感染が再び広がるなか、宿泊需要の弱さを確認する内容で、リゾートトラスト(46...

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