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台湾株1日 4日続落、1年半ぶり安値 22年1月の高値から20%超下落

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【NQN香港=川上宗馬】1日の台湾株式市場で加権指数は4日続落した。終値は前日比482.65ポイント(3.25%)安の1万4343.08だった。2020年12月下旬以来およそ1年半ぶりの安値を付け、22年1月に付けた過去最高値からの下落率は20%を超えた。時価総額の大きい主力の半導体関連株への売りが膨らんだ。

このところ世界的な半導体株安の流れが続いており、6月30日の米国株式市場では、主要な関...

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